AI検索時代、企業の情報発信はどう変わるのか?

- 日時
- 2026年4月17日(金)10:30〜11:30
- 会場
- オンライン(Zoomウェビナー)
- 参加費
- 無料
- 登壇
- 安達裕哉(代表取締役)、倉増京平(取締役)

AI検索時代、企業の情報発信は「見直し」が必要です。
検索の仕組みが変わりつつある今、企業の情報発信のあり方も見直しが求められています。
これまでのSEOの延長だけでは届きにくくなるなかで、これから重要になるのが、企業自身が持つオリジナル情報です。
本セミナーでは、AI検索時代に何が起きているのかを整理しながら、SEOからAIOへの変化を踏まえて、企業はどのような情報を発信すべきかをわかりやすく解説します。
セミナー概要
AI検索時代、企業の情報発信はどう変わるのか?
― SEOからAIOへ――検索の仕組みの変化と、企業が発信すべき情報を解説
- 開催日時:2026年4月17日(金)10:30-11:30
- 配信形式:オンライン(Zoomウェビナー)
- 参加費:無料
- 対象:企業のマーケティング担当者/広報・PR担当者/コンテンツ企画担当者/Web担当者/経営層・事業責任者
内容
第1部 AI検索の現状と対策(講師:安達裕哉)
- AI検索は何を変えようとしているのか
- 従来のSEOとこれからの検索対策の違い
- 企業が押さえるべき基本的な考え方と対応策
第2部 AI検索時代に企業が発信すべき内容とは(講師:倉増京平)
- AIに参照されやすい情報とは何か
- 企業サイトやオウンドメディアで発信すべきテーマ
- これからの企業発信に必要な視点
このセミナーでわかること
- AI検索が広がるなかで起きている検索行動の変化
- 従来のSEOとAIO的な発信の違い
- 企業が今後見直すべき情報発信の考え方
- AIに参照されるために整えておきたい情報の方向性
- 企業が継続的に発信していくべき内容のヒント
こんな方におすすめ
- AI検索の広がりによってWeb集客がどう変わるのか知りたい方
- SEOの次に何を考えるべきか整理したい方
- 自社サイトやオウンドメディアの発信方針を見直したい方
- AI時代に企業が何を発信すべきか考えたい方
- マーケティングや広報の実務に活かせる考え方を知りたい方
登壇者
安達 裕哉
ティネクト株式会社 代表取締役
Deloitteで12年間以上にわたり大企業から中小企業まで、業務プロセスの改善コンサルティングに従事。
近年では仕事やマネジメントに関する知識の発信に力を入れ、著書には『仕事ができる人が見えないところで必ずしていること』(日本実業出版社)、『頭のいい人が話す前に考えていること』(ダイヤモンド社)などがある。
倉増 京平
ティネクト株式会社 取締役
顧客企業のデジタル領域におけるマーケティングサポートを長く手掛ける。新たなビジネスモデルの創出と事業展開に注力し、コンテンツマーケティングの分野で深い知見と経験を積む。
コロナ以降、地方企業のマーケティング支援を数多く手掛け、デジタル・トランスフォーメーションを促進する役割を果たす。
2023年以降、生成AIをマーケティングの現場で実践的に活用する機会を増やし、AIとマーケティングの融合による新たな価値創造に挑戦している。
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