ティネクトは、BtoB企業向けにSEO・AIO検索対策、コンテンツマーケティング支援、AIを活用したコンテンツ制作を行う、東京・日本橋のコンテンツマーケティング会社です。

01
AIの回答や検索結果に自社を出すには?
SEO・AIO検索対策
「検索結果に出る」と「AIの回答に引用される」の両方を同時に狙う設計で、検索流入と指名認知の両面からサイトの集客を伸ばします。
施策は「記事・身元・評判・サイト構造」の4つの領域で設計します。自社を見つけてほしい質問(ターゲットプロンプト)を決め、ChatGPTなどのAIがどう答えているかを毎月調べて、言及のされ方を計測・改善します。
施策は「記事・身元・評判・サイト構造」の4つの領域で設計します。自社を見つけてほしい質問(ターゲットプロンプト)を決め、ChatGPTなどのAIがどう答えているかを毎月調べて、言及のされ方を計測・改善します。
02
広告に頼らず、自社サイトから問い合わせを増やすには?
コンテンツマーケティング支援
企業の知見やノウハウを検索で読まれる記事として体系化し、広告に依存しない継続的な集客導線をつくります。
オウンドメディアの立ち上げから運用まで、戦略づくり、記事の企画・制作、月次レポートと定例ミーティングでの改善提案を一貫して行います。特にBtoB企業の支援を得意としており、すでにオウンドメディアを運用している企業の改善にも対応します。
オウンドメディアの立ち上げから運用まで、戦略づくり、記事の企画・制作、月次レポートと定例ミーティングでの改善提案を一貫して行います。特にBtoB企業の支援を得意としており、すでにオウンドメディアを運用している企業の改善にも対応します。
03
AIで記事を作っても、品質は落ちない?
AIを基盤としたコンテンツ制作「AUTOMEDIA」
落ちないように設計しています。プロライターの手法をAIで再現し、プロライターと査読者の知見で品質を管理することで、1記事の制作時間を従来の350分から45分に短縮しています。
記事は、結論を先に書く、出典を明記する、読者の質問を見出しにする、見出し・箇条書き・表で構造化する、の4点を標準にしており、AIの回答に引用されやすい形で納品します。専門家による査読や、WordPressへの自動投稿にも対応します。
記事は、結論を先に書く、出典を明記する、読者の質問を見出しにする、見出し・箇条書き・表で構造化する、の4点を標準にしており、AIの回答に引用されやすい形で納品します。専門家による査読や、WordPressへの自動投稿にも対応します。
ティネクトの実績
- ビジネスメディア「Books&Apps」を10年以上運営。月間最大231万PV・平均122万PV(Google Analytics 2020年9月〜2022年8月実績)。
- 代表・安達裕哉の著書『頭のいい人が話す前に考えていること』(ダイヤモンド社)は90万部超。「読者が選ぶビジネス書グランプリ2024」ビジネス実務部門賞を受賞。
- SEOコンテンツを累計100社以上に提供。支援先:株式会社ヤプリ、株式会社助太刀、さくらインターネット株式会社、住友林業ホームテック株式会社、三菱UFJ国際投信株式会社、株式会社マイナビ、自然電力株式会社 ほか。
- オウンドメディア支援の成果例:管理職向け研修サービスの上場企業で月間13,071PV(2018年8月)→338,609PV(2021年5月)、自然エネルギー事業の企業で4,535PV(2020年1月)→128,686PV(2022年9月)。
よくある質問
- 費用はいくらかかりますか?
- 記事の本数、期間、支援の範囲によって変わります。目安は「オウンドメディア運用支援 価格表」(お役立ち資料から無料でダウンロードできます)でご確認いただくか、お問い合わせください。
- すでにオウンドメディアを運用していても依頼できますか?
- できます。既存メディアの改善や、記事制作のみのご依頼にも対応しています。
- ライターはどう選んでいますか?
- テーマに合わせて、ティネクトの編集者が最適なライターを選んで依頼します。
- SEOとAIO(AI検索対策)は別々に依頼する必要がありますか?
- いいえ。ティネクトの記事はAIに引用されることを前提に設計しているため、同時に対策できます。
